2) 連絡必須物資 (募集物資のみお願いします)
 
<7月,8月分必要物資>

*お米 (出来るだけ5kg・10kg・30kg袋でお願いします。)
*缶詰類
*梅干
*ミカン類
 

 皆様からお願いした4月分必要救援物資、5月2日大船渡市役所・生活福祉部福祉事務所長・志田様に届けてきました。必要品ばかりで大変喜んで頂きました。
救援物資、集荷場所に届けて頂いた皆様、提供して頂いた皆様有難うございました。
引き続き大船渡市第2の被災者、三陸町三陸わかめ養殖組合と大船渡市内の各個人(家が高台にあり無事であったが仕事場が津波に流されて収入が無く、り災証明が貰えない、り災証明が貰えない為、救援物資が貰えない方。今日の生活に困っておられる、そんな個人・集落をピンポイントで直接支援活動します。活動理由は全てが遅いからです、支援前には被災者の方簡単に行政に対して要請の現実・被災者の現状を現地被災者リーダーの方に判断してもらえる仕組みを作ってきました。
この活動にご理解ご協力の上(物資輸送及び必要救援物資購入資金)振込み頂けますよう宜しくお願い致します。


3) 救援物資集荷場所・ソウルメイト本部
   *和歌山県岩出市紀泉台392-53  п@0736-63-4320
     WTS交流会 事務局   気付   ソウルメイト宛

<ソウルメイト中心団体>
 WTS交流会    代表 北川原 良雄 (和歌山大学・学生ボランティア団体)
 和歌山特報社  社長 桝井 美重子 (和歌山・新聞社)
 株式会社 エーアイ・ソリューションズ 代表取締役 貴志 高明(制御装置企画・製作会社)
 サウンドライン モノリス 代表 松崎 美子
 ウェブデザイナー 福岡 俊哉

 WTS交流会ホームページ・URL http://wtsyyh.web.fc2.com


 東日本大震災 救援物資輸送支援お願い

救援物資ご案内通り、その物資輸送が問題になっております。
運ぶトラックはトラック協会で管理されており個人はお願いできない状況です、
レンタカーを借り私達が運転し届ける準備をしています。
和歌山出発地から岩手県・大船渡市役所まで往復2,500kmあり3泊4日以上の
日数がかかり(往復途中2泊・現地1泊)運搬作業費が嵩み困っております。
WTS交流会(和歌山大学 学生ボランティア団体)のいろんなボランティア活動は
全て自費と関係者皆様の好意で成り立っております、
第1回目救援物資は4月16日発送しました。

よって勝手なお願いですが運搬作業費用を皆様の支援金でお願いしたいと思っております、
集まった支援金・使用した支援金・集まった支援物資内容はWTS交流会ホームページ及び
和歌山地方新聞にて逐次掲載していきます。 


<振 込 先>
 紀陽銀行・紀泉台出張所
   普通:230624  WTS交流会 会長 松崎美子
   


(集まった輸送支援金を必要救援物資購入にも使用させて頂きますのでご了承ください)
勝手なお願いですが、ご理解とご協力の程宜しくお願い申し上げます。


                  平成23年4月18日
<ソウルメイト・本部>
〒649−6253 和歌山県岩出市紀泉台392−53 WTS交流会事務局
           TEL 0736−63−4320
           FAX 0736−79−6320

           WTS交流会 代表 北川原 良雄
           WTS交流会 会長 松崎   美子
          (和歌山大学 学生ボランティア団体)
 
 

東日本大震災救援物資募集・要項

私たちは東日本大震災被災地、岩手県・大船渡市を支援しております。
現状、被災地では物資の需要と供給のバランスが崩れています、
私たちは必要な人に必要なものを届ける活動をしたいと思っております。
名付けて「すきま」活動です。
この活動は1年間続けたいと思っています。
この活動に参加する人々の名称をソウルメイト(魂の友達)と名付けます。

1) 物資をレジ袋・ビニール袋などに入れて袋外側に紙を貼って頂き、その紙に
   簡単な住所・送り主の名字・簡単なメッセージ・を書いて下さい。

 <例>

和歌山県・和歌山市
中村
一緒にがんばろう!
 など、
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